東映ビデオ株式会社

FacebookTwitter

FacebookTwitter

「ロボットガールズZ」

新作ぷちキャラアニメーションより全出演キャストからのコメントが到着!「マジンガーZ」新作映画公開を記念してTVシリーズのBlu-ray Boxも発売決定!

[映像特典]新作ぷちキャラアニメーションの詳細を発表!
新キャラクターはこちら

INTRODUCTION

永井豪原作『マジンガーZ』『グレートマジンガー』『グレンダイザー』『ゲッターロボ』『鋼鉄ジーグ』、さらには『ガイキング』『ダンガードA』をはじめとする歴代スーパーロボットも続々とガールズ化(擬人美少女キャラ化)する<ロボットガールズプロジェクト>。2009年6月からのホームページ展開を経て、2014年1月よりアニメーション作品を本格始動。“ロケットパンチ”や“サンダーブレイク”といった熱い必殺技バトルに、ミニスカ・水着・露天風呂といった美少女アニメの定番・・・かと思えば、萌えアニメと見せかけて敵も味方もフルボッコ!普段やってはいけないこともじゃんじゃんやる!そんな予想を斜め上に行くロボガアニメのすべてを網羅したBlu-rayが、『マジンガーZ』の新作映画公開を記念して(便乗して)堂々発売決定! 2013年7月にネット上に配信された第0話から、2014年5月の劇場上映バージョン、映像特典用作品、そして2015年5月より配信された『ロボットガールズZプラス』まで全て収録。さらに、本商品のために新規FLASHアニメーションも制作!2年以上かけ制作された総尺約130分がどれだけ濃厚か、確かめなければフルボッコだゼッーーート!!!

※画像はイメージです。実物とは異なります。

ロボットガールズZ フルコンプBlu-ray

2018年1月10日(水)発売

BSTD200507,000円+税COLOR133分(予定)2層リニアPCM(ステレオ)16:9【1080p Hi‐Def】0話収録
発売元:

発売元:東映アニメーション株式会社 東映ビデオ株式会社 販売元:東映株式会社

ご購入はこちら

作品紹介

CAST

【声の出演】 本多真梨子/水瀬いのり/荒浪和沙/内田真礼/矢作紗友里/久野美咲/津田美波/小池菜摘/高岡香/大空直美/新田恵海/三上枝織/平山笑美/小澤亜李/竹達彩奈/久川綾/森下由樹子/東山奈央

STAFF

原作:永井豪 シリーズ構成:兵頭一歩 キャラクターデザイン:川上哲也 監督:博史池畠 制作協力:LandQstudio’s アニメーション制作:東映アニメーション 製作:東映アニメーション/東映ビデオ/東映チャンネル (C)ダイナミック企画・東映アニメーション (C)松本零士・東映アニメーション (C)ロボットガールズ研究所

収録話

■「ロボットガールズZ」第0話 ■「ロボットガールズZ」劇場上映バージョン(※アイキャッチ付き) 第1話「驚異!ロボットガールズZ」 第2話「恐怖!地下帝国の事情」 第3話「衝撃!沼津沖大決戦」 第3.5話「白熱!超銀河大戦争」 第4話「競演!!ロボットガールズ大運動会」 第5話「困惑!?謎の美少女登場」 第6話「湯けむり♡温泉大作戦」 第7話「激闘!あしゅら男爵の逆襲」 第8話「ショック!!!!!光子力町最期の日!」 第9話「ロボットガールズZ!暁に死す!!」 ■「ロボットガールズZ」第6.5話「突撃!ロボットガールズ三番勝負」 ■「ロボットガールズZ」第9.5話「戦慄!ネットの力」 ■「ロボットガールズZプラス」 第1話「お待たせ!ロボットガールズZ」 第2話「驚愕!チームG、大ピンチ!」 第3話「決定!最強ロボットガールズ」 第4話「進撃!!ガールズ軍団!」 第5話「あ然呆然!練馬追放?!」 第6話「無敵!チームZニューパワー!」

特典

●描き下ろしジャケット ●ブックレット

封入特典

音声特典

映像特典

新作ぷちキャラアニメーション(予定) (脚本:兵頭一歩/制作:ディレクションズ)

ボーナスディスク

映像特典:新作ぷちキャラアニメーション

「復活の地下帝国!?ロボットガールズZ vs なぞの三大主役ロボ!」

チームZ、地下帝国のお馴染みのキャラクターに加え新たにチームM「サイコアーマーゴーバリアン」「グロイザーX」「Xボンバー」が参戦決定!Mとは何 を指すのか?Zちゃんたちとは敵なのか?味方なのか?久しぶりに登場となるあしゅら男爵たちは、またフルボッコされてしまうのか? 今後の情報に期待せよ!

STAFF

脚本:兵頭一歩 監督:ポエ山(3月のライオン オリジナルショートアニメ『うごく!ニャー将棋』) アニメーション 制作:ディレクションズ

CAST

マジンガーZ(Zちゃん):本多真梨子 グレちゃん(グレートマジンガー):水瀬いのり グレンダさん(グレンダイザー):荒浪和沙 あしゅら 男爵:久川綾 ダブラスM2:東山奈央 ガラダK7:森下由樹子 チームM/ゴーバリアン(ゴーバリさん):村川梨衣 チームM/グロイザーX(グロちゃん):西連寺亜希 チームM/ビッグダイX(Xさん):尾高もえみ

新作ぷちキャラアニメーションより全出演キャストからのコメントが到着!

先日新作ぷちキャラアニメーションのアフレコが行われ、今回初登場のキャラクター、チームM のメンバーを務めた村川梨衣、西連寺亜希、尾高もえみを始め、全出演キャストからコメントが到着致しました!!

■本多真梨子(Zちゃん役)

今までのロボガのアニメとは違う“ちびキャラ感”があって、「新しいな、このロボガ!」と、新鮮な気持ちで演じることができました。尺は今までとそんなに変わらないのですが、台詞一個一個がシュシュッと、テンポよく話が進んでいて、面白いです。 (ゲーム以外の収録は2年3カ月ぶりでしたが)「こんなにいつもZちゃんキレてたっけ?」と思いました。気持ち的にこれぐらいの優しさがあるキャラクターかなと思ってやっていたら、音響監督さんには「弱いから、もっとパンチを」と言われて。「あ、これだっけZちゃん・・・」って、全然優しさがなかったことに気づかされます。。。

■水瀬いのり(グレちゃん役)

今回新キャラもいたのですが、チームZ3人組の安心感というのがありました。Zちゃんとグレンダさんの声を聞けたのも嬉しかったですし、グレちゃんを違和感なく演じることができました。欲を言えばチームZの『名乗り』をしたかったのですね。ブランクはありますが、また3人で出来たら嬉しいなと思います。この作品はハチャメチャな展開が多く、今回もロボガ節全開なシナリオで、個人的には「あ、この感じがロボガだな。」ということもあり、楽しく収録させていただきました。

■荒浪和沙(グレンダさん役)

久しぶりの収録でしたが、思い入れのある作品なのでキャラ的に忘れることもなく、今の私だから出来るグレンダさんというのは絶対あると思って、収録を楽しみにしていました。けど、「グレンダさんってこれだっけ?」って、一緒に収録した本多さんに常に確認しながら収録しましたね。(笑) 画がオンラインゲームのSDキャラが採用されていて、ゲームオリジナルのキャラも出てくるのですが、「トロスそんなに人気あったっけ?」って思わずツッコミたくなるシーンも。トロスが画面に出てきた時には、「(CVの)喜多丘来たー!」ってニコ生コメントみたいな気持ちで見ていました。

■久川綾(あしゅら男爵役)

お話をいただいた時に最初はゲームの収録かなと思っていたら、そうじゃなかったので、「まだ続いてるんだー」みたいな感じでびっくりしました。悪役って割とベタに出演できるかなと勝手な想像をしていたのですが、久しぶりの収録で懐かしいし、この憎めないキャラを演じられて楽しかったです。

■東山奈央(ダブラスM2役)

ロボガがずっと動いているのは、twitterとかで知っていたので、大好きな作品が続いているのは嬉しかったですし、そこにまたダブラスで帰って来ることができたのは嬉しかったです。「パペットは右手がこっちで、左ではこっちで」とか、地下帝国の3人がもつれながら退場していくときはこんな感じだったなとか、当時のことが自然とフラッシュバックしてきたので、私の中に眠れる“ロボガ魂”みたいなものがちゃんといてくれたんだなと感じました。あと、今回新しい子も出てきて、「まだまだキャラ増えるんだ。ロボガ終わる気ないな。」って頼もしかったですね。

■森下由樹子(ガラダK7役)

私たち地下帝国のメンバーは、「ロボットガールズZプラス」では声優として出番がなかったのですが・・・、また出演することができて嬉しかったです。私たち、力は弱いけど結束は固い、「ロボットガールズZ」の“最後の良心”ですから、私たちの登場シーンで、観ていただく方にもホッコリしていただければと思っております。

■村川梨衣(ゴーバリさん役)

チームMは個性豊かなメンバーで、その中でゴーバリさんはチームMを引っ張っていくようなパワフルさがあるという感じで、演じていて楽しかったです。ゴーバリさんは、元気で楽しく、表情もコロコロ変わって、可愛い子だと思いました。ゴーバリさんの元ネタ作品もカッコいいと思うので、この作品を観ていただく方にも、是非この機会に遡って元ネタ作品を観ていただければと思っております。

■西連寺亜希(グロちゃん役)

映像に声をあてるという仕事がほぼ初めてだったので、すごく緊張しながらやらせていただきました。たくさんの先輩の中で収録させていただいて、楽しかったです。 グロちゃんは、教室の隅っこで一人で黒魔術の本とか読んでそうな子なのですが、私自身「気持ち、ちょっと分かるな…」と思いながら演じさせていただきました!

■尾高もえみ(Xさん役)

最初に設定画を見た時に、カッコいいお姉さんというのが第一印象でした。元ネタのXボンバーを調べた時も真っ赤な機体で、カッコいい役をやらせていただけるのかなと思いきや、すごく自虐的な子だったので、ギャップにびっくりしました。 元ネタのビックダイXは、頭部・胸部・下半身と3つの機体で合体するのですが、私は頭部のブレインダーが好きで、Xさんにもブレインダーのパーツが付いているので、すごく気に入っています。

関連サイト・関連情報

  • あの舞台が配信で再び
  • 白倉伸一郎イベント
  • 東映ビデオポイントクラブ
  • 東映ビデオのケータイサイト
  • PODCAST
  • 東映DVD Q&A
  • アンチリッピングキャンペーン
  • ビデオの日

公式SNSアカウント